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読響の4月定期は、躍進を続けるウクライナの指揮者オクサーナ・リーニフが登場
ウクライナ出身のオクサーナ・リーニフが読売日本交響楽団の定 …続きを読む>> -
高関健&東京シティ・フィルが魅せるショスタコーヴィチ最初と最後の交響曲
今年はショスタコーヴィチ没後50年のアニバーサリー・イヤー …続きを読む>> -
ここでしか聴けない
東京春祭2025、メモリアルイヤー作曲家の公演をご紹介!
ヨハン・シュトラウスⅡ世からショスタコーヴィチまで――5つの …続きを読む>> -
沼尻竜典のタクトのもと首都圏音大8校の若き情熱が花開く
昨年10月21日、プロ野球の“本家”ドラフト会議にさきがけ …続きを読む>> -
桜咲く4月、東京シティ・フィルと大谷康子がともに50周年を祝う!
東京シティ・フィルは今年創立50周年を迎える。幸いなことに …続きを読む>> -
インバル×都響 2月定期は、いま意味深長に響きわたる「バービイ・ヤール」
ラフマニノフの「死の島」と、ショスタコーヴィチの「バービイ …続きを読む>> -
「ほな、さいなら」⋯
指揮者人生に自ら幕を引いた井上道義が最後にたどり着いた境地井上道義 ラスト・コンサート 公演レビュー 文:寺西基之 …続きを読む>> -
2025年版 ショスタコーヴィチのトリセツ【没後50年特集】
文:林昌英 ショスタコーヴィチは“ムズカシイ”?――そんなこ …続きを読む>> -
浜松国際第3位入賞! 小林海都が思い出深いショスタコーヴィチを披露
小林海都は、2021年9月にイギリスで行われた第20回リー …続きを読む>> -
チェロの金子鈴太郎が信頼を置くピアニストと、絶品のショスタコーヴィチを
各地のオーケストラのゲスト首席やアンサンブルの一員として活 …続きを読む>> -
日本を代表する音楽家たちが集結する大谷康子 デビュー50周年記念特別コンサート
2025年にデビュー50周年を迎える大谷康子。1月10日に …続きを読む>> -
ミカラ・ペトリら多彩な“笛”のスターが集結!「世界フルートフェスティバル2025」
「声」と並び、人が音楽を愛し始めた最初期から使われる楽器が …続きを読む>> -
1月のN響はソヒエフが登場、大注目の「レニングラード」
N響の1月定期は恒例となったトゥガン・ソヒエフの登場。彼は …続きを読む>> -
堤剛、上野通明、北村陽――チェロ界を担う3人が一堂に会す新春のステージ
ヴァイオリンより1オクターヴと5度低い音域のチェロは温もり …続きを読む>> -
大野和士指揮・都響12月定期にチェロ首席・伊東裕がソリストとして登場!
音楽監督・大野和士の登壇する12月の都響定期は、聴きどころ …続きを読む>> -
東京都交響楽団が2025年度楽季プログラムを発表
充実のラインナップで創立60周年の節目を刻む 東京都交響楽 …続きを読む>> -
アンドレス・オロスコ・エストラーダが待望のN響初登場!
秋からの定期公演に登場する指揮者の顔ぶれを見ていると、やは …続きを読む>> -
東響10月の定期は、ウルバンスキが振るロシア・プログラム
10月の東京交響楽団定期は、クシシュトフ・ウルバンスキ(指 …続きを読む>>