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ブルックナーの伝統を受け継ぐ名門チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が5月、パーヴォ・ヤルヴィと再来日
スイスの名門、チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が音楽監督パ …続きを読む>> -

久元祐子 ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全曲演奏会 Vol.4――「テンペスト」へ至る創作の軌跡
ピアニストの久元祐子は、国内外で精力的に演奏会活動を展開し …続きを読む>> -

墨田の地で響かせる平和への祈り——高関健&東京シティ・フィル「戦争レクイエム」
東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団はティアラこうとうで …続きを読む>> -

青柳晋、2年半ぶりのリサイタルはドビュッシーとラヴェルを
ソロ、室内楽奏者として、また大学での後進の指導およびコンク …続きを読む>> -

心に残る音楽体験を日常に!――大阪・箕面市立メイプルホール「身近なホールのクラシック」ラインナップ
家の近くにこんなホールがあったら――大阪の箕面(みのお)市 …続きを読む>> -

アンドレア・バッティストーニの新境地——東京フィルと自らの編曲による「子供の情景」を世界初演
5月の東京フィル定期は、首席指揮者アンドレア・バッティスト …続きを読む>> -

卒業生が語るTCMオーケストラ・アカデミーの魅力——九響・都響で活躍する一期生に聞く
東京音楽大学のTCMオーケストラ・アカデミー(以下「アカデ …続きを読む>> -

若き巨匠 アンドレイ・イオニーツァがバッハの無伴奏チェロ組曲全曲でしめす真価
2015年チャイコフスキー国際コンクールで優勝し、一躍注目 …続きを読む>> -

世界を射抜く「最前線」の響き——レオンコロ弦楽四重奏団が新体制で描く「死と乙女」
弦楽四重奏の若手世代で、世界の最前線を走るのがレオンコロ弦 …続きを読む>> -

スイスの名匠ミシェル・タバシュニクが新日本フィル定期に登場!
5月の新日本フィル定期に、あのミシェル・タバシュニクが客演 …続きを読む>> -

橘高昌男×1909年製ベーゼンドルファーと津野絢音×スタインウェイD ——名器の個性が立ち上がる
ベーゼンドルファー・ジャパンからTOPPANホールに貸与さ …続きを読む>> -

横浜みなとみらいで世界的オルガニストの妙技に浸る
オリヴィエ・ラトリー オルガン・リサイタル港町・横浜に陽春の賑わいが訪れる4月。横浜みなとみらいホー …続きを読む>> -

読響4月定期は、英国の名匠アイヴァー・ボルトンが指揮するエルガーの大作オラトリオ「ゲロンティアスの夢」
読売日本交響楽団が4月定期で取り上げるのは、エドワード・エ …続きを読む>> -

ニキータ・ボリソグレブスキー(ヴァイオリン)の妙技を味わい尽くす、J.S.バッハ&イザイの無伴奏リサイタル!
2007年のチャイコフスキー国際コンクールで第2位に入賞し …続きを読む>> -

寺田悦子ピアノ・リサイタル
ショパンとブラームスで味わうロマン派の美ウィーンとアメリカで研鑽を積み、国際的に活躍し続けているピ …続きを読む>> -

びわ湖の春 音楽祭 2026、テーマは誘い(いざない)!――休館前、別れと出会いの季節を華やかに彩る
「びわ湖の春 音楽祭 2026」が4月25日、26日の両日 …続きを読む>> -

祝・デュオ結成50年! 澤和樹(ヴァイオリン) & 蓼沼恵美子(ピアノ)が積み重ねた円熟の対話
1976年に初めて共演、1983年にミュンヘン国際音楽コン …続きを読む>> -

フランス若手指揮者の筆頭格 ピエール・デュムソーが都響とお国ものプロで初共演!
1990年、フランス生まれのピエール・デュムソーは、新しい …続きを読む>>
