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芸術監督・日下紗矢子のもとに精鋭アーティストが集う「第6回芦屋国際音楽祭」が4月開催
桜咲く季節、暖かな陽射しの中で響く至高のアンサンブル 4月 …続きを読む>> -

ばらのまち福山国際音楽祭 2026~広島の歴史文化都市にドイツ音楽の花々が咲き誇る!
ここでしか聴けない、注目の3公演を紹介 広島県福山市のふく …続きを読む>> -

京都コンサートホール発! 16名の豪華執筆陣によるエッセイ集『超楽器』
開館30周年記念、館長・鷲田清一&プロデューサー・高野裕子が …続きを読む>> -

尾高忠明×読響——円熟のタクトが導くシュトラウス「英雄の生涯」
30代半ばとは、これまで積み重ねてきたものが土台に乗り始め …続きを読む>> -

小井土文哉、王子ホールでのリサイタル第2弾はショパン、スクリャービン、リストを
2025年度(第35回)青山音楽賞を授かったピアニスト、小 …続きを読む>> -

本條秀慈郎が導く邦楽×現代音楽の世界——横浜みなとみらいホール「Just Composed 2026」
横浜みなとみらいホールが主催する「Just Compose …続きを読む>> -

古楽器とメディアアートが奇才の生涯を映し出す 〜視覚と聴覚で愉しむ「北斎物語」
芸術史を広く探っていると、意外な人物同士が同時代人だったと …続きを読む>> -

沼尻竜典音楽監督が語る、神奈川フィルの進化と成熟——2026-2027シーズン定期演奏会への展望
取材・文:八木宏之写真:中村風詩人 沼尻竜典を音楽監督に迎え …続きを読む>> -

Trio Lily(加藤皓介・栗原壱成・八木雪舟)が3月、王子ホールで結成記念演奏会
新世代の若い才能がトリオ結成記念演奏会を開く。ピアノの加藤 …続きを読む>> -

尾高忠明×神戸市混声合唱団が初共演、名匠のタクトが磨き上げる声のかたち
神戸市混声合唱団は春の定期演奏会に指揮者、尾高忠明を迎える …続きを読む>> -

演奏家の言葉で深まる名曲の世界――東京フィル「平日の午後のコンサート」
東京フィルハーモニー交響楽団の人気シリーズ「平日の午後のコ …続きを読む>> -

奇跡の復活を遂げたヴァイオリニスト・天満敦子がパイプオルガンと紡ぐ「望郷のバラード」
豊田市コンサートホール・能楽堂の「か〜るくラシック♪」はお …続きを読む>> -

英国を代表するピアニスト ベンジャミン・フリスがベートーヴェンの名ソナタ3曲を奏でる!
40年以上のキャリアを誇り、ウィグモア・ホールの常連である …続きを読む>> -

室内楽でこそ見えてくる協奏曲の本質
――近藤嘉宏がレグルス・クァルテットらと挑む、ショパンとブラームス2025年にデビュー30周年を迎え、さらに円熟味を増すピア …続きを読む>> -

ファビオ・ルイージ&N響、4月定期はブルックナーとマーラー、響きの極致を聴く
ファビオ・ルイージは、NHK交響楽団の首席指揮者としてのレ …続きを読む>> -

スタインウェイ、ベーゼンドルファー、ヤマハ──
5台の名器で繰り広げる、ピアノ・ツィルクス圧巻のステージ!白石光隆と田村緑、中川賢一、デュエットゥ かなえ&ゆかりと …続きを読む>> -

阪田知樹が世界最高の室内オーケストラとベートーヴェン「三重協奏曲」で初共演!
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とウィーン国立歌劇場のメ …続きを読む>> -

INTERVIEW 鈴木優人
読響 任期最終章へ——バッハからストラヴィンスキーまで、渾身の3プログラム読売日本交響楽団の指揮者/クリエイティヴ・パートナーを20 …続きを読む>>
