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夭折の作曲家・乾春男とシューマンへの対峙 ――ピアニスト樋口紀美子が4月にリサイタル
長年ドイツでの演奏と指導に携わってきた樋口紀美子。現在は日 …続きを読む>> -

仙台フィル東京公演にパスカル・ヴェロ×小曽根真が登場
成長著しいオーケストラの現在とは?仙台フィルハーモニー管弦楽団は6月9日、サントリーホールで東 …続きを読む>> -

名ピアニスト・東誠三がモーツァルト&シューベルト、ふたりの「晩年」にせまる
東誠三は、毎年春に東京文化会館の小ホールでピアノ・リサイタ …続きを読む>> -

INTERVIEW ヤクブ・ユゼフ・オルリンスキ――世界を魅了するカウンターテナーが、初の日本リサイタル!
4月に日本で初リサイタルを開く、ポーランド出身のカウンター …続きを読む>> -

芸術監督フォルクハルト・シュトイデ(ウィーン・フィル コンサートマスター)が語るトヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーン
春の訪れとともに全国にウィーンの香りが漂う ── 毎年恒例 …続きを読む>> -

第6回高松国際ピアノコンクール 入賞者&審査員インタビュー
香川県高松市で4年に一度開催されている高松国際ピアノコンク …続きを読む>> -

日英を拠点に活躍するピアニスト・佐野優子がデビュー20周年リサイタルをサントリーホールで開催!
ピアニストの佐野優子は、15歳で東京フィルハーモニー交響楽 …続きを読む>> -

私たちの“ウィーンのサロン”にご招待!
〜歌姫・森野美咲が贈る「ウィーン ・ ナイト」昨年は藤原歌劇団《ラ・トラヴィアータ》ヴィオレッタ、ジョナ …続きを読む>> -

沼尻竜典音楽監督が語る、神奈川フィルの進化と成熟——2026-2027シーズン定期演奏会への展望
取材・文:八木宏之写真:中村風詩人 沼尻竜典を音楽監督に迎え …続きを読む>> -

尾高忠明×神戸市混声合唱団が初共演、名匠のタクトが磨き上げる声のかたち
神戸市混声合唱団は春の定期演奏会に指揮者、尾高忠明を迎える …続きを読む>> -

室内楽でこそ見えてくる協奏曲の本質
――近藤嘉宏がレグルス・クァルテットらと挑む、ショパンとブラームス2025年にデビュー30周年を迎え、さらに円熟味を増すピア …続きを読む>> -

「オルガンの多彩な表情を楽しんでほしい」
――名手・大木麻理によるバッハ・アルバム誕生2018年からミューザ川崎シンフォニーホールオルガニストを …続きを読む>> -

阪田知樹が世界最高の室内オーケストラとベートーヴェン「三重協奏曲」で初共演!
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とウィーン国立歌劇場のメ …続きを読む>> -

INTERVIEW 鈴木優人
読響 任期最終章へ——バッハからストラヴィンスキーまで、渾身の3プログラム読売日本交響楽団の指揮者/クリエイティヴ・パートナーを20 …続きを読む>> -

世界的にも珍しいH.U.シュテープス作品集を録音した高橋明日香が“現代リコーダーの父”の魅力を語る
ハンス・ウルリヒ・シュテープス(1909〜88)はリコーダ …続きを読む>> -

安達真理&イリーナ・メジューエワ 作曲家 平野一郎を語る
「何万の魂と対峙するような命懸けの音楽です」3月1日、平野一郎のピアノ・ソナタ第一番〈光人彷徨〉(20 …続きを読む>> -

山下裕賀&小堀勇介&池内響の歌声で味わうベルカントの真髄
浜離宮朝日ホールの名物企画のひとつ「浜離宮ベルカント・シリ …続きを読む>> -

INTERVIEW 平野一郎
「古典とは、予定調和と自由意志の戦いなのです」新作初演に立ち会って、いま最も興味深い、面白い作曲家は平野 …続きを読む>>
