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レナード・スラットキン × NHK交響楽団
40年を超える信頼が咲かせる歓喜の響き今年はどんな「第九」を聴けるのか。毎年恒例の「第九」である …続きを読む>> -

「かわさき新人声楽コンクール」大島幾雄 審査員長に訊く
「まずはトライしてみてください!」 12/16出場者応募締切 …続きを読む>> -

日本屈指の実力派たちによる一夜限りのシューベルト「ます」が室内楽フェスティバル「AGIO」で実現!
「室内楽をもっと身近に。」と掲げて、チェロ奏者の宮田大とヴ …続きを読む>> -

【CD】タペストリー/菅井春恵&上畠由梨乃
フリーで活躍する母と娘によるフルート・デュオ曲集。親子二重 …続きを読む>> -

藤倉大の新作初演、ショパンコンクール優勝者登場と話題満載のルイージ&N響12月定期
N響の12月定期に登場するのは首席指揮者のファビオ・ルイー …続きを読む>> -

山田和樹&日本フィルが鮮烈に描く近代フランスの色彩
11月の日本フィル東京定期の指揮は山田和樹。モンテカルロ・ …続きを読む>> -

バロック・ブームの祖たる楽団、シュトゥットガルト室内管が首席指揮者・ツェートマイヤーと来日!
ヴァイオリニスト・指揮者として活躍するトーマス・ツェートマ …続きを読む>> -

【上野耕平×住谷美帆】
初のサクソフォン・デュオでみせる個性と信頼のハーモニー/2025北九州国際音楽祭特集:北九州国際音楽祭秋の下関・門司・小倉をめぐる旅int …続きを読む>> -

フィンランドの実力派、ハンヌ・リントゥが読響初登場——十八番のプログラムで本領発揮!
シベリウスに始まりシベリウスに終わる。ハンヌ・リントゥと読 …続きを読む>> -

「歓喜の歌」だけじゃない!——「第九」は全楽章が聴きどころ
特集:「第九」コンサート徹底ガイド「第九」と日本の100年物 …続きを読む>> -

「第九」と日本の100年物語——どのようにして日本人は年末に第九を聴くようになったのか
特集:「第九」コンサート徹底ガイド「第九」は全楽章が聴きどこ …続きを読む>> -

【SACD】マーラー:交響曲第7番/井上道義&新日本フィル
日本のマーラー演奏史で語り継がれる、井上道義と新日本フィル …続きを読む>> -

森野美咲&ヘルムート・ドイチュ
レジェンドを迎え花ひらく珠玉のリート2020年に第27回ブラームス国際コンクール声楽部門で日本 …続きを読む>> -

イギリス合唱界の至宝、「ザ・シックスティーン」が21年ぶりの来日公演
世に素晴らしい合唱団はいくつもあるが、現代のイギリスの優れ …続きを読む>> -

【CD】メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲集/トリオ・アコード
活動歴22年を誇るピアノ三重奏団、トリオ・アコード。ピアノ …続きを読む>> -

今こそ聴きたい! ショパン、そして知られざるポーランドの名曲をピアノ・トリオで味わい尽くす
ポーランドの音楽といえば、まっさきにショパンの名が思い浮か …続きを読む>> -

札幌交響楽団2026-27シーズンプログラム
若き首席指揮者グランディが導く「マーラー・プロジェクト」札幌交響楽団が10月18日、2026-27シーズン(26年 …続きを読む>> -

『12月32日』が現れる街——ウィーンの年末年始を歩く
文:小宮正安 「12月31日」という日めくりカレンダーをぺ …続きを読む>>

