札幌交響楽団 第681回定期演奏会
2026.11/14(土)、11/15(日)各日15:00 札幌コンサートホール Kitara

おすすめポイントはこの3つ♪
①管弦楽と合唱のための最高傑作ヴェルディ「レクイエム」
管弦楽と合唱のための作品における最高傑作といえるヴェルディ「レクイエム」。その大曲をもって、今や札響のパートナーとして欠かすことのできない存在である札響合唱団の創立20周年の節目を、優れたソリストたちと共に飾ります。
②大きな衝撃と感動を~エリアス×札響
宗教作品ながらオペラ的(劇的)表現の多い本作。舞台と客席が対峙した時に、大きな衝撃と感動をもたらしてくれるでしょう。
③劇的・圧倒・感動の「レクイエム」体験溢れるラフマニノフ
劇的・ドラマティックな演奏をエリアス・グランディ指揮でお楽しみください。

おすすめする人:広報担当
札幌交響楽団は1961年に発足し、北海道唯一のプロ・オーケストラとして「札響」の愛称で親しまれ、透明感のあるサウンドとパワフルな表現力は雄大な北海道にふさわしい魅力を放つオーケストラとして常に人気を集めています。
札幌交響楽団 第681回定期演奏会
2026.11/14(日)、11/15(日)各日15:00 札幌コンサートホール Kitara
出演者
指揮:エリアス・グランディ(首席指揮者)
ソプラノ:中村恵理
メゾソプラノ:中島郁子
テノール:工藤和真
バス:平野和
合唱:札響合唱団 他
プログラム
ヴェルディ:レクイエム

