ぶらあぼ 2013年6月号

201306【今月の表紙】シルヴァン・カンブルラン(指揮)、読売日本交響楽団 古典から近現代まで幅広いレパートリーを誇り、そのアグレッシブな指揮ぶりで人気のマエストロ、カンブルラン。常任指揮者を務める読売日本交響楽団との息もぴったりだ。この9月もストラヴィンスキーの大作など注目すべきプログラムをひっさげて来日。とくに初演100年の「春の祭典」は話題公演になること必至!


大萩康司(ギター)、佐村河内守(作曲)、仲道郁代(ピアノ)、ユジャ・ワン(ピアノ)、小曽根 真(ピアノ)、ブルーノ・カニーノ(ピアノ)、ノルマ・ファンティーニ(ソプラノ)、菊池洋子(ピアノ)、大井剛史(指揮)、齋藤真知亜(ヴァイオリン)、山岡重治(リコーダー)、鈴木優人(プロデューサー)、ホルン・アンサンブル ヴィーナス

 

●いますぐ読む→

  • La Valseの最新記事もチェック

    • 11/13 新居由佳梨(ピアノ) 公演にむけたメッセージ
      on 2019/10/18 at 15:40

      ピアニストの新居由佳梨が、11月13日に東京オペラシティ リサイタルホールでソロとデュオ(共演はチェロの西谷牧人)のリサイタルを開催する。フランクとバッハを核とした内容となっており、今回の公演にあたり、メッセージをいただきました。 【動画メッセージ】新居由佳梨 ピアノリサイタル ぶらあぼ本誌11月号&WEBぶらあぼでもインタビュー記事を公開中。 新居由佳梨(ピアノ) profile 新居由 [&#8230 […]