東京春祭の公演より。
4月11日に東京文化会館 小ホールで行われた「昼下がりのアルゼンチン・タンゴ〜タンゴ史に輝く古今の名曲を集めて」の様子です。

写真提供:東京・春・音楽祭実行委員会/撮影:飯田耕治

写真提供:東京・春・音楽祭実行委員会/撮影:飯田耕治

写真提供:東京・春・音楽祭実行委員会/撮影:飯田耕治

写真提供:東京・春・音楽祭実行委員会/撮影:飯田耕治

写真提供:東京・春・音楽祭実行委員会/撮影:飯田耕治
■昼下がりのアルゼンチン・タンゴ
〜タンゴ史に輝く古今の名曲を集めて
2017.4.11[火] 15:00 東京文化会館 小ホール
■出演
ヴィルトゥス
バンドネオン:仁詩
ヴァイオリン:水村浩司
ピアノ:須藤信一郎
コントラバス:高杉健人
ギター:田中庸介
ダンス:セバスチャン・アコスタ & ラウラ・ダナ*
■曲目
ガルデル:首の差で
N.クカロ & J.クカロ:ブエノスアイレスの影法師
フィリベルト:バンドネオンの嘆き*
トロイロ:下町のロマンス
プラサ:
踊り子
吟遊詩人
ロビーラ:エバリスト・カリエゴ に捧ぐ*
ピアソラ:
忘却
ブエノスアイレスの冬
マトス・ロドリゲス:ラ・クンパルシータ
メロ:心の底から*
サルガン:ドン・アグスティン・バルディに捧ぐ
スカルピーノ:パリのカナロ
ブリゲンティ:夢の中で
ピアソラ:コントラバヒシモ
コビアン:酔いどれたち*
ピアソラ:ブエノスアイレスの夏