最新号:デジタルマガジンeぶらあぼ(雑誌ぶらあぼがネット上で読めます)

ぶらあぼ 2010年2月号

【今月の表紙】プッチーニの名作が初演されたイタリア・トリノ王立歌劇場。コロラトゥーラの名花ナタリー・デセイ、そして美貌と実力を兼ね備えたバルバラ・フリットリというディーヴァ2人の歌唱と渾身の演技に注目。

ぶらあぼ 2010年1月号

【今月の表紙】 今年の西本智実(指揮)は驚異的!ラトビア国立響と国内ツアー31公演、リトアニア国立響と国内ツアー21公演、さらにアメリカデビュー4都市でのステージが実現! まさにワールドコラボレーション!

ぶらあぼ 2009年12月号

【今月の表紙】 竹澤恭子(ヴァイオリン) デビュー20周年コンサート・シリーズもいよいよ大詰め。プログラムは、ソニーミュージックからリリースされるアルバムとリンクしたブラームスのヴァイオリン・ソナタ全曲。

ぶらあぼ 2009年11月号

【今月の表紙】アダム・フィッシャー(指揮) オーストリア・ハンガリー・ハイドン・フィルハーモニーハイドンのアニバーサリー・イヤー(没後200年)の掉尾を飾るにふさわしいコンサートが行われる。

ぶらあぼ 2009年10月号

【今月の表紙】 中村紘子 演奏生活50年、しかも常に第一線で活躍してきたのはまさに驚異。鍛え抜かれた技巧と強靭な意志、そしてしなやかな感性を併せもっていたからこそ達成できた偉業だ。

ぶらあぼ 2009年9月号

【今月の表紙】 パウル・バドゥラ=スコダ 80歳を過ぎてもなお精力的に活動を続けている彼の来日50周年記念ツアーでは、ソロ・リサイタルに加え都響との共演。その熟練したピアニズムを思う存分披露してくれるだろう。

ぶらあぼ 2009年8月号

【今月の表紙】 五嶋 龍 サン=サーンス、ベートーヴェン、J.S.バッハのソナタの大作を中心に据えた意欲的なプログラムを組み、20代になって、更に輝きを増したサウンドと深化した音楽性を聴きに行こう。

ぶらあぼ 2009年7月号

【今月の表紙】 日本のギター界を牽引してきた荘村清志が満を持して「アランフェス協奏曲」をリリース、その録音パートナーであるメナ&スペイン・ビルバオ響と日本ツアーを行う。

ぶらあぼ 2009年6月号

【今月の表紙】ミラノ・スカラ座 来日公演 イタリア・オペラの最高峰がヴェルディの名作2本を。とくに《ドン・カルロ》を振る新世代を代表するガッティ(指揮)に注目したい。

ぶらあぼ 2009年5月号

【今月の表紙】 ウラディーミル・スピヴァコフ、ロシア・ナショナル・フィルハーモニー交響楽団 現在、世界で最も勢いがあるオーケストラの一つが初の日本ツアーを行います。