最新号:デジタルマガジンeぶらあぼ(雑誌ぶらあぼがネット上で読めます)

ぶらあぼ 2009年9月号

【今月の表紙】 パウル・バドゥラ=スコダ 80歳を過ぎてもなお精力的に活動を続けている彼の来日50周年記念ツアーでは、ソロ・リサイタルに加え都響との共演。その熟練したピアニズムを思う存分披露してくれるだろう。

ぶらあぼ 2009年8月号

【今月の表紙】 五嶋 龍 サン=サーンス、ベートーヴェン、J.S.バッハのソナタの大作を中心に据えた意欲的なプログラムを組み、20代になって、更に輝きを増したサウンドと深化した音楽性を聴きに行こう。

ぶらあぼ 2009年7月号

【今月の表紙】 日本のギター界を牽引してきた荘村清志が満を持して「アランフェス協奏曲」をリリース、その録音パートナーであるメナ&スペイン・ビルバオ響と日本ツアーを行う。

ぶらあぼ 2009年6月号

【今月の表紙】ミラノ・スカラ座 来日公演 イタリア・オペラの最高峰がヴェルディの名作2本を。とくに《ドン・カルロ》を振る新世代を代表するガッティ(指揮)に注目したい。

ぶらあぼ 2009年5月号

【今月の表紙】 ウラディーミル・スピヴァコフ、ロシア・ナショナル・フィルハーモニー交響楽団 現在、世界で最も勢いがあるオーケストラの一つが初の日本ツアーを行います。

ぶらあぼ 2009年4月号

【今月の表紙】 ロシア国立ボリショイ・オペラ 14年ぶりの来日!若い新星歌手たちをそろえての今回の公演。重厚・華麗な音楽はもちろんのこと、演劇性を重視した見事な演出!